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9.Montblanc PIX No.85 ユーロボックス藤井社長 Part12009/07/18

シャプペンシルで、これ程剛性感が高いと感じさせられたのはMontblancの本PIX 85 0.92mm芯である。これは1960年代の製品で現在も燦然と光り輝いている。元々デッドストック品で、暫く使用せず芯が出ない状態になっていたが、ユーロボックスの藤井社長に、ものの10分でオーバーホールして戴き最高潮。素晴らしい。詳細は別途記載する

1.Montblanc Catalogue 200-12009/07/12

Montblanc Unicefのカタログです。

1.Montblanc Paper 300-12009/04/26

これは紙類で、出典は不明ですが。

1.Montblanc Paper 200-62009/02/25

この149の名入れの書体が好きなんですよねえ。後、ペンケースでは、このイタリア製のワインレッドの二本挿しが一番好きかもしれません。次はこのような写真を参考にオリジナルのものを撮ってみたいと思っています。

1.Montblanc Paper 200-52009/02/24

これは偶々Montblancのケースですが、メーカーに関わらず、このようなステーショナリ空間に佇む事自体が喜びと感じます。これは旅行に出る事、至福のワインを飲む事・・・・・・人によって様々ですが、ある種の本能的な充足感を感じるようです。

1.Montblanc Paper 200-42009/02/23

ここでは、空間を超えたステーショナリー。所謂ライフ・スタイルの訴求が明確化されていますよね。万年筆もモノが先にありきではなく、若い人の感性・価値観・ライフスタイルをもっと研究して、巧妙な訴求を地道に継続していかない限り、顧客は増えないように感じます。

1.Montblanc Paper 200-32009/02/23

このあたりで、机上のステーショナリーの範疇に入りますね。

1.Montblanc Paper 200-22009/02/23

これはカテゴリーでは筆記具ですね。

1.Montblanc Paper 200-12009/02/23

Montblanc ソリテール・シリーズの本体添付リーフレットです。万年筆ではなく、The atr of writingとして、ステーショナリーとしてのライフ・スタイルを明確に訴求しています。このあたりの、メーカーとしての基本中の基本である訴求活動そのものが他メーカーには少ないようにも感じられます。

1.Montblanc Catalogue 200-12009/02/13

万年筆全盛時代のMontblancカタログです。当時、各社熾烈な競争下に晒されていたはずです。IT機器で支えられている現在生活では、逆に万年筆などはメッセージが出しやすい対象とも思うのですが如何でしょうか。
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